入園式・入学式の服装(両親)

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【入園式・入学式の服装(両親)】

冠婚葬祭ぷち辞典では、いざというときに困らないための冠婚葬祭情報をわかりやすくご紹介しています。
出産から子供のお祝い、入学、卒業、就職、お見合い、結婚式、歳時暦、正月、お見舞い、葬儀、法要など、様々な冠婚葬祭のマナーや用語をはじめ、式典や儀式の進め方など役立つ情報が満載です。
突然訪れる冠婚葬祭も、慌てずスマートに対応できる知識を、是非この機会に身に付けておいてはいかがでしょう?
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冠 冠とは、帯祝い、誕生、命名式、お宮参り、初節句、初誕生、七五三、入園・入学・卒業・就職・成人式などの子供の成長過程におけるお祝い事や、結婚記念日、賀寿、厄払い、定年退職などの人生の中でのお祝い事、また、日常生活におけるお付き合いの中でのお祝い事などをいいます。
入園式・入学式に付き添う両親の服装は特に決まりはありません。
落ち着いた雰囲気で、上品さをがあるといいでしょう。
和服の場合は無地の一つ紋付、江戸小紋、付け下げなど。
寒い時は、絵羽織などはおります。
洋服の場合は、派手ではないスーツやワンピース、色は黒、紺、グレーなどで胸元に明るめのコサージュをつけるのもよいでしょう。
明るい色のコサージュを胸元にあしらい、華やかさを演出してもよい。
父親の場合は、黒、紺、グレー系のスーツが一般的です。
派手なものは避けましょう。
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