披露宴の招待客を決める

冠婚葬祭ぷち辞典

【披露宴の招待客を決める】

冠婚葬祭ぷち辞典では、いざというときに困らないための冠婚葬祭情報をわかりやすくご紹介しています。
出産から子供のお祝い、入学、卒業、就職、お見合い、結婚式、歳時暦、正月、お見舞い、葬儀、法要など、様々な冠婚葬祭のマナーや用語をはじめ、式典や儀式の進め方など役立つ情報が満載です。
突然訪れる冠婚葬祭も、慌てずスマートに対応できる知識を、是非この機会に身に付けておいてはいかがでしょう?
スポンサードリンク

冠婚葬祭ぷち辞典HOME>>挙式・結婚までの準備>>披露宴の招待客を決める

婚
婚とは、結婚のことです。人生の中でそう何度も経験することのない、新たなスタート地点といえるでしょう。
お見合いから結納、婚約、結婚と、様々な場面でのしきたりやマナーがあります。
相手のあることなので、両家が気持ちよく進めていけるように心がけたいところです。

披露宴の招待客を決めるときは、双方のご両親にも相談しながらすすめる。
結婚する二人を中心に考え、義理や体面よりも二人を心から祝福してくれる人を招待しましょう。
招待客の対象は、両親、友人、恩師、勤務先の上司や同僚、取引先の関係者、お世話になった人などさまざまです。
新郎側と新婦側の招待客の人数がかたよらないようにしましょう。
新郎新婦共にほぼ同数か、新郎側が1〜2割多いくらいまでなら大丈夫です。
招待客リストを作成して、最終的には両親や仲人にも相談に加わってもらい両家のバランスをとりましょう。

スポンサードリンク
Copyright (C) 冠婚葬祭ぷち辞典 All Rights Reserved